モットン 畳 フローリング

モットンを畳とフローリングの床に直置きする際の注意点とは?

モットンは10cmの厚みがあるので畳の上でもフローリングの床の上にも直置きして使うことができます。その際にいくつか注意点がありますので紹介します。

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モットンを畳に直接敷いて使う際の使い方とは?

モットンを畳の上に直接敷いて使う際にまず最初に確認すべきは、その場所が湿気の多い場所ではないか?畳自体がヘタって凹んでいたり、たわんでいたりしていないか?という部分です。

モットンの効果(体圧分散や理想の寝姿勢)を実感する為には、平らなところにモットンを直接敷く必要があります。畳がヘタってヘリだけが浮いているような場所だとモットンも歪んでしまうので、効果を十分に発揮できないんです。

もし畳がヘタっているのがわかったり、少し湿気の多い部屋で使用するような場合にはすのこを買ってきたりして少し底上げと通気性の確保をしましょう。すのこベッドまで買わなくとも普通のすのこを何個か買えば十分です。

そうすることでフラットな場所にモットンを敷けるし、畳から上がってくる湿度によるカビやダニの発生を防止できます。

モットンをフローリングの床に直接敷いて使う際の使い方とは?

フローリングの床も基本的には畳と同じで、フラットな場所かどうか?湿気は大丈夫なのか?という確認はしましょう。でも畳ほどフローリングの床ではヘタることが少ないと思いますので、そこまで心配しなくとも良いでしょう。

でも湿度対策はフローリングの床でも必要なので可能であれば、モットンとフローリングの間に除湿シートを挟んでおくことでモットンの底面に溜まる湿気を上手く逃がしてあげましょう。

除湿シートを敷いておけば、多少メンテナンス頻度が下がってもそこまでカビが発生することはありませんので、後々のメンテナンスが楽になります。

モットンの使用方法として販売会社の株式会社グリボーではやはりすのこベッドでの使用や除湿シートの活用を推奨しています。家によって湿度の状態も異なりますし、使う人がかく汗の量も異なります。

しかしメーカー側で10年保証という長期間の性能保証をしているので出来る限りしっかり使ってもらいたいという考えがあるのだと思います。ちなみに我が家では安いベッドの上に敷いて使っています。

元々あったベッドなので仕方がないですが、安いベッドはクッションが最小限。つまりモットンを置く際にもヘタリなどの影響をほぼ受けないというメリットが有ります。それと今のところ適度にメンテナンスしているおかげでカビ等のトラブルも全くありません。

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